2007年舞台のまとめ
2007年も残りわずかとなってきたので、今年の舞台のまとめ。ちなみに昨年はこちら。
ことしは頑張ってリンクを貼ってみた。
「The Light in the Piazza」(ル テアトル銀座)★★
「モーツァルト!」(帝国劇場)★★★★
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」シアタークリエ★★★★★
「The Woman in White(ウーマン・イン・ホワイト)」(青山劇場)★★★★
「Wicked(ウィキッド)」電通四季劇場「海」★★★★
「Hairspray(ヘアスプレー)」(品川プリンスシネマ)★★★★
「白バラの祈り」(紀伊国屋シアター)★
「ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・クインテット」(東京オペラシティ)★★★★
「ヘアスプレー」(オーチャードホール)★★★
「ラスト・ファイヴ・イヤーズ」(東京グローブ座)★★★★
「blast!2007」(厚生年金会館・東京国際フォーラムホールC) ★★★★
「サウンド・オブ・ミュージック」東京芸術劇場中ホール★★★
ベルリンフィル12人の金管奏者たち(東京オペラシティコンサートホール)★★★★★
「The Last Laugh(ラスト・ラフ)」パルコ劇場 ★★★★
「レ・ミゼラブル」(帝国劇場)★★★2007年
ウイーン版「エリザベート」(新宿コマ劇場)★★★★★
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2007 (東京国際フォーラム)★★★
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」(東京厚生年金会館)★★★★★
シエナ・ドリーム・ブラス(練馬文化センター大ホール)★★★
「BKLYN(ブルックリン)」(東京芸術劇場中ホール)★★★
「ドリームガールズ」(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)★★★★
新春浅草歌舞伎 第一部(浅草公会堂)★★★★
「エリザベート」来日記念コンサート(新宿コマ劇場)★★★
来日より翻訳のミュージカルが多いことと、金管のコンサートが増えていることが特徴。本数としては23本。同じ公演で複数回見ているものもあるので大体月2本ペースで昨年より多い。このくらいの本数見られると充実感がある。また大劇場系が多かったし、星の数が思ったよりついているので当たり年といえるかもしれない。このところ、わりと新しい海外ミュージカルがとっとと翻訳されるので、見るべきものが増えている。
楽しかった順位をつけるとすると、次のようなベスト5。星の数は見たときの衝撃度が入っているので、星5つと4つでも順位が入れ替わることはある。また番外は個人的にスキなので客観性からはベスト5には入らないが挙げておきたいもの。
1位:ウイーン版「エリザベート」(新宿コマ劇場)
2位:「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」(東京厚生年金会館)
3位:「ドリームガールズ」(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)映画だけど。
4位:「ベルリンフィル12人の金管奏者たち」(東京オペラシティコンサートホール)
5位:「Wicked(ウィキッド)」電通四季劇場「海」
次点:「モーツァルト!」(帝国劇場) 、「恐れを知らぬ川上音二郎一座」シアタークリエ、「Hairspray(ヘアスプレー)」(品川プリンスシネマ)
番外:「ラスト・ファイヴ・イヤーズ」(東京グローブ座) 、「blast!2007」(厚生年金会館・東京国際フォーラムホールC)
今年はずいぶん迷った。昨年は仕方なく映画も入れて・・という感じだったが、観劇日から日を過ぎても魅力が失われず記憶に残るものが多い。10本くらいからの絞込みに苦労したので、全体にいい年だったと思う。来年はBLUEMAN Groupから始まる予定。
ことしは頑張ってリンクを貼ってみた。
「The Light in the Piazza」(ル テアトル銀座)★★
「モーツァルト!」(帝国劇場)★★★★
「恐れを知らぬ川上音二郎一座」シアタークリエ★★★★★
「The Woman in White(ウーマン・イン・ホワイト)」(青山劇場)★★★★
「Wicked(ウィキッド)」電通四季劇場「海」★★★★
「Hairspray(ヘアスプレー)」(品川プリンスシネマ)★★★★
「白バラの祈り」(紀伊国屋シアター)★
「ベルリン・フィルハーモニー・ブラス・クインテット」(東京オペラシティ)★★★★
「ヘアスプレー」(オーチャードホール)★★★
「ラスト・ファイヴ・イヤーズ」(東京グローブ座)★★★★
「blast!2007」(厚生年金会館・東京国際フォーラムホールC) ★★★★
「サウンド・オブ・ミュージック」東京芸術劇場中ホール★★★
ベルリンフィル12人の金管奏者たち(東京オペラシティコンサートホール)★★★★★
「The Last Laugh(ラスト・ラフ)」パルコ劇場 ★★★★
「レ・ミゼラブル」(帝国劇場)★★★2007年
ウイーン版「エリザベート」(新宿コマ劇場)★★★★★
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2007 (東京国際フォーラム)★★★
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」(東京厚生年金会館)★★★★★
シエナ・ドリーム・ブラス(練馬文化センター大ホール)★★★
「BKLYN(ブルックリン)」(東京芸術劇場中ホール)★★★
「ドリームガールズ」(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)★★★★
新春浅草歌舞伎 第一部(浅草公会堂)★★★★
「エリザベート」来日記念コンサート(新宿コマ劇場)★★★
来日より翻訳のミュージカルが多いことと、金管のコンサートが増えていることが特徴。本数としては23本。同じ公演で複数回見ているものもあるので大体月2本ペースで昨年より多い。このくらいの本数見られると充実感がある。また大劇場系が多かったし、星の数が思ったよりついているので当たり年といえるかもしれない。このところ、わりと新しい海外ミュージカルがとっとと翻訳されるので、見るべきものが増えている。
楽しかった順位をつけるとすると、次のようなベスト5。星の数は見たときの衝撃度が入っているので、星5つと4つでも順位が入れ替わることはある。また番外は個人的にスキなので客観性からはベスト5には入らないが挙げておきたいもの。
1位:ウイーン版「エリザベート」(新宿コマ劇場)
2位:「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」(東京厚生年金会館)
3位:「ドリームガールズ」(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)映画だけど。
4位:「ベルリンフィル12人の金管奏者たち」(東京オペラシティコンサートホール)
5位:「Wicked(ウィキッド)」電通四季劇場「海」
次点:「モーツァルト!」(帝国劇場) 、「恐れを知らぬ川上音二郎一座」シアタークリエ、「Hairspray(ヘアスプレー)」(品川プリンスシネマ)
番外:「ラスト・ファイヴ・イヤーズ」(東京グローブ座) 、「blast!2007」(厚生年金会館・東京国際フォーラムホールC)
今年はずいぶん迷った。昨年は仕方なく映画も入れて・・という感じだったが、観劇日から日を過ぎても魅力が失われず記憶に残るものが多い。10本くらいからの絞込みに苦労したので、全体にいい年だったと思う。来年はBLUEMAN Groupから始まる予定。
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